初めての神待ち体験

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私は、都内に住んでいる女子大生です。彼氏と円満と言いたいところなのですが、私には少し不満がありました。
実は付き合って3年の彼氏とは最近、すっかりセックスレスなんです。彼は仕事も忙しいらしく、たまに私のほうからモーションをかけてもぜんぜん相手にしてくれないんです。
とはいえ、7歳も年上の彼とは違って、私はまだ二十歳になったばかりの女ざかり。欲求不満を感じる毎日でした。
都会に住んでいる身としては、近所の目もありますし、夜遊びをするわけにもいきません。スマホで家出サイトや神待ちサイトに登録して暇つぶしをするくらいです。
夏に入ったのをきっかけにアルバイトに出てみたのですが、気が晴れるようなこともありませんでした。そんなわけで、鬱々とした日々を送っていました。
そんなころから家出を考えるようになったのです。神待ち掲示板で泊めてくれる男性が見つかったのです。
季節は夏。思い出してみれば、若いころは楽しいことがたくさんありました。
新しい水着を購入して友だちと海にくり出せば、決まって男の子に声をかけられたものです。わずか数年前の思い出が、今ではもう夢のようです。
ここ数年は、ビキニなんて着たこともありません。それどころか、ここ数年というもの、海水浴にさえ行っていないのです。
こうしてだんだんとおばさんになっていくのでしようか。そう思うとため息が出てしまいます。もう一度、燃えるような恋をしてみたい。そんなことを考えていました。
8月に入って最初の週末になると、家出を決行しました。彼氏には、内緒です。泊め男をゲットして泊めてもらう予定です。
その男と花火大会に行きました。花火大会の会場に向かう通りには色とりどりの屋台が店を出していて、デートを楽しみました。その世話を焼いているうちに、着慣れない浴衣のせいもあったのでしようか、私は疲れてしまいました。
初めての家出という緊張もあったと思います。
だからそのまま彼の家に行きました。、彼は私をお姫様抱つこして布団まで運んでくれたのです。
荒々しいディープキス、そのすべてが未休験の、まるで全身が溶けてしまいそうなほどの快感でした。
私も負けじと、彼のお尻の穴、そして耳の穴からつま先まで、舌を使って全身に奉仕しました。
どちらかと言うといつも受け身がちだった私のセックスでは考えられない、すべてが未知の体験でした。
若いだけあって彼の回復力は凄まじく、結局この夜は合計三回もエッチをしてしまいました。快感!